失敗しない家具選び よくある後悔と上手に選ぶコツ
先日、さくら坂モデルハウスの家具を選ぶために、永見くん・平田くんと一緒に「リビンズ藤井」さんへ行ってきました!
さんわの家ではモデルハウスの家具を選ぶ際はいつも「リビンズ藤井」さんにお世話になっております♪
店内にはたくさんの家具が展示してあり、実物を見ながらじっくり選ぶことができました^^
実際に見て、触れて、配置をイメージしながら決めていくことで、空間にしっくり馴染む家具を選ぶことができました!
今回は、これから家づくりをされる方に向けて、実際によくある家具選びの失敗例と、その対策を分かりやすくご紹介します。
目次
1. サイズが合わない失敗
あるある事例:
「ソファを置いたら思ったより大きくて、部屋が狭く感じる…」
「冷蔵庫やベッドが搬入できなかった…」
図面だけで家具を選ぶと、実際の空間とのズレが起きやすいです。
特に注意したいのは、“余白”の感覚です。
▼ 対策
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家具サイズ+通路幅(人が通るスペース)まで考える
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可能であれば現地で体感・シミュレーションする
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図面段階で家具配置を想定しておく
2. 動線を邪魔してしまう配置
あるある事例:
「テレビ前を通らないとキッチンに行けない」
「ダイニングチェアを引くと通れない」
毎日生活する中で、“ちょっとしたストレス”が積み重なる原因になります。
▼ 対策
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家族の動きをイメージする(朝・帰宅後・来客時など)
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よく通る場所は余裕をもたせる
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ソファやテーブルの位置は“置ける”ではなく“使いやすい”で判断
3. 色やテイストがバラバラになる
あるある事例:
「それぞれはおしゃれなのに、なんだかまとまりがない…」
▼ 対策
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床・建具・壁の色とのバランスを意識
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テイスト(ナチュラル・モダンなど)を最初に決める
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“3色以内”を目安にまとめる
4. 見た目だけで選んでしまう
あるある事例:
「おしゃれだけど座り心地が悪い」
「掃除しにくくてストレス」
毎日使うものだからこそ、使い心地はとても重要です。
▼ 対策
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実際に座る・触る・使ってみる
-
掃除やメンテナンスのしやすさも確認
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見た目+使いやすさのバランスで判断
まとめ|家具選びは“暮らしづくり”の一部です
家具はあとから買うもの、と思われがちですが、実際は暮らしやすさを大きく左右する大切な要素です!
これから家づくりをご検討されている方は、ぜひ一度さくら坂のモデルハウスで、“実際の暮らし”を体感してみてください^^
また、尾道周辺で家具をご検討されている方には、「リビンズ藤井」さんもおすすめです!
店内には多くの家具が展示されており、とても見ごたえがあります。
オーナー様も親身に相談にのってくださり、一人ひとりに合ったご提案をしてくださいます!
ぜひ一度、足を運んでみてください^^
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